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知っておきたい「良い工務店」の条件

良い家づくりには、良い工務店選びが重要なファクターのひとつ。

とはいえ、建築や不動産に詳しい人でもない限り、良い工務店といわれても漠然としかイメージできないのではないでしょうか。

ましてや初めての家づくりにおいてはなおさらです。

そこで、ここでは良い工務店の条件について見ていきましょう。

 

良い工務店選びのポイントとは

理想の住まいを実現してくれる良い工務店には、それなりの実力が求められます。

その工務店としての実力をはかるには、次のようなポイントをチェックしてみてください。これらの条件がそろっていればいるほど、家づくりは成功へと近づきます。

【営業実績】
どれだけ地域に根差して営業してきたか、工務店の営業年数や年間上棟件数をチェック。長きにわたって営業していればそれだけ地域からの信頼もあり、なおかつ数多くの施工を手がけていれば、あらゆるニーズの家づくりに応えるノウハウを持っているでしょう。

【有資格者在籍の有無】
1級・2級建築士をはじめ、建築施工管理技士が在籍しているかどうか。工務店のレベルをある程度知ることができます。在籍していれば、より高いレベルの家づくりが期待できますし、顧客重視の積極性もあるといえます。

【工法・技術】
工務店によっては、得意な工法やあまり手がけたことのない工法もあります。自分たちが理想とする家を建てられるだけのスキルがあるのか、その経験は十分なのかしっかり見極めましょう。

【保証体制】
自社の保証はもちろんのこと、それ以外にも第三者機関の保証機構などに加入していればなお安心。万一のことも考えて、万全の態勢で家づくりに挑みましょう。

【関連団体への登録・加盟】
家づくり、住まいに関する業界団体の加盟有無も確認のこと。加盟するには審査基準があり、それをパスしていれば信頼性とともに実力もあるということです。

自社設計・自社施工ならなお◎

さらに設計や施工に関しても、他社や下請けに外注せず自社設計・自社施工する工務店がベスト。

コミュニケーションも取りやすく、情報の齟齬も生じにくくなります。何より現場で矢面に立つわけですから、責任を持って作業にあたってくれるでしょう。

とくに、大手などでは外注する傾向があるので、担当者に伝えたことが現場レベルまで十分に伝わっておらずトラブルになってしまうことも。

そうした点も考えると、地元で顔の見える仕事をしている工務店に頼むことが、より安心かもしれません。

要注意!悪い工務店を見分けるポイントとは

良い工務店があれば、悪い工務店もあります。良い工務店は比較的見分けやすいのですが、悪い工務店を見分けるのはなかなか難しいものです。
そこで、次のようなポイントをチェックしてみてください。
これらの条件に当てはまる数が多い工務店は要注意かもしれません。

【自社工場の有無】
自社設計・自社施工を行っている工務店が理想的ですが、自社に工場や作業場を持っているかどうかもチェックしてください。
下請け業者にすべて丸投げという工務店では、決められた建材しか用意できず、実際の工事現場で発生した施主のイレギュラーな希望に対応できない可能性が高いです。

【職人の定着率】
一般の企業と同じで、環境の良い工務店には良い職人が定着する傾向にあります。在籍する職人がコロコロ変わるということは、その工務店の方針に何か問題がある可能性があり、また、工務店自体の技術が不安定になりやすいです。
複数の職人さんが最低でも5年以上在籍していることが望ましいでしょう。直接尋ねるのが早いですが、職人の現場での対応で判断することもできます。

【営業体制】
家は一生の買い物ですから、二つ返事で契約できないのが当たり前です。しかし、そんな施主の意向を無視し、しつこく営業を行ってくる工務店は「儲け主義」といえます。
契約を急かしたり、大幅に値引きした価格を提示してまで契約させようとしてきたりしたら要注意です。また他の工務店の悪評を流すような工務店も同様です。

【見積もり内容】
まず、価格の相場を把握するために、複数の工務店から見積もりを依頼することをおすすめします。これにより、その工務店の見積もり金額が「極端に安くないか」「極端に高くないか」がわかります。極端に安い場合、追加料金が請求される可能性がないかも確認しておきたいところ。
また、見積もり書の内容がわかりやすく、項目が明確であるかどうかをチェックしてください。そうでない場合、さらに詳しい見積もり書の提示を依頼します。これを拒否する工務店は疑ってかかりましょう。

【工務店の存続性】
どんなに実績が豊富な工務店でも、近い将来に店を畳む可能性のある工務店は避けたほうが無難です。工務店の店主が高齢である場合や、後継ぎがいない場合などはその可能性が高いでしょう。
工務店がなくなってからも家はそこにあり続けます。
アフターケアを頼もうと思ったら「依頼する工務店が存在しない」なんてことになったら大変です。

【標準工法の有無】
施主の希望に合わせた工法に対応してくれる工務店がよいかというとそうとも限りません。
もちろん、施主の希望を聞き入れてくれるのに越したことはありませんが、工法に一貫性がないのも考え物です。良い工務店というのは、自社の家づくりの特徴を理解し、強みにしている傾向にあります。つまり、標準工法があるかないかでその工務店のこだわりがみえるということです。標準工法がないということは自社のやり方に自信がないとも捉えられます。

悪い工務店を見抜けないと手抜き工事される可能性も

万が一、悪い工務店と契約してしまったらどのような事態が起こるのでしょうか?

悪い工務店は工事中に施主が現場に出入りすることを嫌がる傾向にあるといいます。つまり、施主は家づくりがどのように行われ、どのように進んでいるのか目で見て確かめることができないのです。手抜き工事が行われていたとしても、それに気が付くこともできません。

その一方、契約金や中間金などと称し、事あるごとに費用の支払いを求められる可能性もあります。
契約をする前に、良い工務店か悪い工務店かを見分けることが家づくりで成功するための鍵を握っているといっても過言ではありません。

福岡で工務店を探すまえに知っておきたい建築士と建築施工管理技士の違い

ものごとの良し悪しを判断するためには、ある程度業界に関する基礎知識が必要です。

何の知識もない状態でいろんな工務店を訪ねても、どこが良い工務店なのか、わからなくて当然でしょう。

もちろん、専門的で細かい部分まで理解する必要はありませんが、まずは同じものだと誤解しやすい「建築士」と「建築施工管理技士」の違いについて、知っておきましょう。

両者の違いがわかるようになれば、建築士がいる工務店が良いのか、それとも建築施工管理技士がいる工務店が良いのか、判断できるようになります。

建築士は家づくり全体のリーダー

建築士とは、建物の設計と工事の管理を行う、家づくり全体のリーダーです。おもに、建物を建てる際の基本的な設計や図面の作成、工事全体の管理を担当することができます。

ポイントは、建築士が国家資格であることです。建築士には、「1級建築士」「2級建築士」「木造建築士」の3種類があり、それぞれの資格ごとに建てることができる建物が決まっています。一番取るのが難しい1級建築士になると、住宅どころか、高層マンションなどの大きな建物まで設計し、工事を管理することができるのです。

試験を受けるためには、一定以上の学歴と実務経験が必要なこともあって、建築士は難関資格のひとつとして知られています。 家づくりにおける建築士の役割を、もう少し詳しく説明しましょう。

建築士は、顧客の要望を聞いたうえで、建築法などの法律を守りつつ、どういう間取り、大きさ、材料を使って家を建てれば良いのかを考え、図面に起こす役割を担当します。

設計を終えたあとは、図面どおりに工事が行われているのかをチェックすることも、建築士の仕事です。 建築士は、理想の家づくりに欠かせない存在といえます。

建築施工管理技士は工事現場のリーダー

一方、建築士と間違われやすい建築施工管理技士は、簡単にいうと「国家資格をもった工事現場のリーダー」です。 建築士と同じく国家資格であり、試験を受けるためには、指定の学歴と実務経験が必要。

資格の種類は、「1級建築施工管理技士」と「2級建築施工管理技士」の2種類です。 建築施工管理技士の仕事は、工事現場の管理となります。資格をもった現場監督だといえば、わかりやすいでしょう。

家づくりには、さまざま種類の施工が必要になります。大工、左官、とび、コンクリートの扱い、屋根やタイル、レンガ、鉄筋や板金、ガラス工事、水回り、電気工事、防水、塗装、内装など、数えあげるときりがありません。

職人をまとめ、効率よく家を建てることができるように、スケジュールをつくって管理するのが、建築施工管理技士の役割となります。

建築士と建築施工管理技士の違い

建築士と建築施工管理技士の一番大きな違いは、「建築士は家の設計ができ、建築施工管理技士は設計ができない」という点です。建築士も建築施工管理技士も、国家資格を必要とする資格職ですが、家の設計に関しては建築士にしか認められていません。

一方、建築施工管理技士は、建築士よりも細かく現場の管理をすることができます。プロサッカーチームでたとえるとしたら、チームの方向性や大まかな作戦を考える監督が建築士で、ピッチに立って実際にチームメイトを指揮するチームのキャプテンが建築施工管理技士なのです。

建築士と建築施工管理技士のどちらがいる工務店のほうが良いのか

理想をいえば、建築士と建築施工管理技士、両方社員として抱えている工務店が良いのは間違いありません。自社内で設計から細かい施工の管理まで、すべて担当できるからです。

ただ、相談に行った工務店にどちらかしかいない場合もあるでしょう。そういうときは、施工実績の多い建築施工管理技士がいる工務店を選ぶことをおすすめします。なぜなら、きちんとした設計図があっても、実際の施工現場が細かく管理されていなければ、良い家を建てることはできないからです。

一戸建ての建築工法のメリット・デメリットを紹介【福岡の工務店】

一戸建ての場合、目的や予算に合わせて、さまざまな建築工法を選ぶことができます。ここでは、一戸建ての建築工法におけるそれぞれのメリットとデメリットを見ていきましょう。

一戸建ての建築工法はたくさんある

一戸建ての建築工法は、大まかにわけると「木造」「鉄骨造」「鉄筋コンクリート造」の3種類です。しかし、木造といっても、柱や梁(はり)を立ててつくる木造軸組工法(もくぞうじくぐみこうほう)と、柱を使わず壁で家の重量を支えるツーバイフォー工法など、細かく見れば多くの種類があります。

複数の建築工法のうち、どれが自分の家づくりに合っているかを知るためには、それぞれの工法がもつ違いを知る必要があります。

木造軸組工法のメリット

日本の伝統的な工法で、建築のノウハウが蓄積されているぶん、設計の自由度が高いことがメリットになっています。また、自然素材を使うことで独特の温かみがあり、木材が適度に湿気を吸うため、一年をとおして快適に過ごすことができるでしょう。リフォームもしやすいです。

木造軸組工法のデメリット

木材を使うため、設計士や職人の腕によって仕上がりに大きな違いが出てしまいます。木を使うことから火災があった場合の被害が大きく、シロアリのリスクも無視できません。適度にメンテナンスをしておかないと、柱や床が腐ってしまう場合もあります。

ツーバイフォー工法のメリット

使用する木材の規格が統一されているため、木材の加工費がかからず、建築費用が安くすむのがメリットです。また、木造軸組工法ほど、仕上がりが職人の腕に左右されません。 家の内部に柱を立てないため、空間を広く使うことができます。壁と石膏ボードなどを組み合わせることで、一般の木造工法よりも気密性や耐火性、耐震性が高いことも特徴です。

ツーバイフォー工法のデメリット

壁で重さを支えるという構造上、木造軸組工法などに比べると、間取りの自由度は低くなってしまいます。強度が下がってしまうため、大きな窓の設置や、壁を外して大部屋をつくることができないのも、デメリットになるでしょう。

軽量鉄骨造のメリット

厚さ6ミリ以下の鉄骨を使って、柱や梁を作る工法です。頑丈な鉄骨を利用できるため、家の強度は木造よりも高くなります。鉄骨なので、木材のように湿気や水気で品質が落ちるようなこともなく、安定して施工可能です。

軽量鉄骨造のデメリット

軽量鉄骨造は頑丈ですが、やや設計やデザインの自由度は低くなってしまいます。木材よりも鉄骨の加工が難しいからです。また、鉄は酸化しやすい金属なので、長年利用していると、柱などがさびて腐食する可能性もあり、メンテナンスは必須。特別地震に強い工法でもありません。

重量鉄骨ラーメン工法のメリット

6ミリ以上の厚さがある鋼材を使って、家を建てる工法です。非常に頑丈で、3階建て以上の高さをもつ店舗兼住宅や二世帯住宅など、広く大きな家を建てるさいに採用されます。 家のフレームを重量鉄骨でがっちりと固定するため、内部の間取りは比較的自由にデザイン可能。

もちろん、軽量鉄骨造と同じく、鉄骨の品質が一定なので、施工も安定しています。

重量鉄骨ラーメン工法のデメリット

フレームが金属なので、音が響きやすいです。また、建設費は木造よりも高くなってしまいます。基本的に頑丈ですが、サビには強くないため、防水や防サビの加工をし、定期的なメンテナンスをする必要があるでしょう。

鉄筋コンクリート構造のメリット

気密性、頑丈さなら鉄筋コンクリート構造が一番です。住宅のフレームや躯体部分がしっかりと固定できるため、地震や火事に対する備えも心配いりません。また、鉄骨造のように音が響くこともなく、デザインの自由度もかなり高いです。

鉄筋コンクリート構造のデメリット

コンクリート自体は湿気を吸わないため、結露しやすいという弱点があります。施工に時間がかかるほか、工事費も高いのもデメリットになるでしょう。

福岡の工務店の保証体制はどうなってる?瑕疵担保責任保険についても解説

家を建てるとき、もし問題があったら工務店がどこまで保証してくれるのか、気になるのは当然です。そこで、当サイトでおすすめしている福岡の工務店が、実際どのような保証体制を取っているのかを調べてみました。

瑕疵担保責任保険とは?

工務店の保証体制をチェックするポイントのひとつが、「瑕疵(かし)担保責任保険」に入っているかどうかになります。瑕疵担保責任保険は、購入後の住宅に瑕疵(問題点)が見つかって家の修理が必要な場合に、保険金を受け取ることができる施工業者専門の保険です。

新築住宅は、「住宅品質確保促進法」という法律によって、「住宅に瑕疵があった場合、10年は業者が無料で修理する」という保証がついています。ただ、保証を義務づけるだけでは、業者が倒産したときに家を買った人が自分で負担をしなければなりません。

そのため、住宅販売をする業者は、倒産しても問題なく家の保証ができるように、「まえもって法務局に保証ができるだけのお金を預ける」「万一の場合に保険金が支払われる、住宅トラブル専門の保険へ加入」という条件のどちらかを満たす必要があるのです。

瑕疵担保責任保険の会社は、第三者機関として施工のチェックやトラブル対応をしてくれるため、瑕疵担保責任保険に入っている工務店は信頼性が高いといえるでしょう。

吉源工務店の保証体制は?

住宅のフルオーダーが可能な吉源工務店では、「最初から最後まで同じ営業マンが担当」「地盤サポートシステム10年保証」「シロアリ10年保証」「住宅瑕疵担保保険の加入」「住宅引き渡し後の定期メンテナンスを実施」といった保証を行っています。

フルオーダーの住宅を得意とする工務店だけあって、営業マンが変わらないことが保証されているため、伝達ミスによる施工の失敗を心配する必要がありません。

また、地盤が原因で問題が起きたとき、最大5000万円まで保証してくれる地盤サポートシステムや、シロアリ被害の10年保証、住宅瑕疵担保責任保険への加入など、万一問題が起きたときの備えも豊富にそろっています。

SAI建築社の保証体制は?

「1340万円のイエ」をはじめとして、耐震性の高い機能性住宅を多く手がけるSAI建築社の保証は、「10年間の住宅瑕疵担保責任保険への加入」「地盤保証10年」「住宅完成保証制度」「各種防水工事の10年保証」「年一回の定期メンテナンス」です。

通常の瑕疵担保責任保険以外にも、さまざまな10年保証がついています。とくに、施工中に会社が倒産した場合、べつの業者を用意して建築費の一部も保証してくれる、「住宅完成保証制度」があるため、安心して施工を依頼できるでしょう。

コスモレーベンの保証体制は?

材料の一括仕入れと自社施工を行うことで、国産の木材を使った高品質な家を提供するのが、コスモレーベンです。

コスモレーベンでは、住宅の引き渡し後、半年から最大10年まで定期点検を行っており、住宅に問題があったときの保証ができるように、日本住宅検査保証機構が提供する「新築住宅かし保険」に加入しています。

新築住宅かし保険では、住宅トラブルが起きたとき、「住宅紛争処理支援センター」に相談したり、全国の弁護士会にある「住宅紛争審査会」に相談したりして、トラブル対応を任せることも可能。24時間対応のコールセンターを設置しているのも、ほかの工務店にはない強みです。

理想の住まいに保証は不可欠!

当サイトがおすすめする、保証体制のしっかりした工務店を3つご紹介しました。どの工務店も住宅瑕疵担保責任保険に加入しているほか、独自の保証を用意しています。

理想の住まいづくりには、施工の腕や設計の熱意も必要ですが、しっかりとした保証も不可欠。 5年後も10年後も安心して住みつづけることができる家を建てるために、保証体制の整った工務店を選びましょう。

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